レオ君の生命力
昨日より今日、飼い主様の愛情で10歳のレオ君は元気です。食欲も旺盛のようで一安心です。そして目です。力強さがあり、笑っているようです。でも飼い主様はゴールデンの寿命は10歳くらいだと獣医さんにいわれショックを隠せません。個体差がありますからね。17歳まで生きたゴールデンもいますし、もっと若くして亡くなってしまった犬もいますから、レオ君が食事をしっかり食べるのであれば大丈夫です。今日のレオ君はマッサージ台の上にもすんなり自分で飛び乗りました。さすがです。マッサージの効果はしっかり出ていますね。
愛情だけでよくなるわけではありませんが、愛情をどんな形で犬に与えていくかです。
全ての飼い主が愛情をもって犬に接していると思います。ただ犬だからマッサージは必要ないとか、病院に行っているからいいとかいうことではないような気がします。
昨日の日記にも書いたストレスフリー・・・・・歳を取って歩けなくなるストレス、それは自分に置き換えていくと大変。いつもここで書いているように人も犬も一緒です。
ストレスも初期~末期まであります。そうならないように芳香やマッサージが必要になるのです。
2008年10月26日
前の投稿は「要求するテト&ラナ (10/25)」です。
次の投稿は「我が家のように・・・ (10/27)」です。
